カラフルを目指したら、ウッカリウザイことこの上ないページになりました。
ドンとコーイ!な方々のみ、頑張って見て下さい、きゃ!
| ロマンティックバトン |
| とりあえず、あしゅらちゃんから頂いたバトン行きます! 遅くなってしまって申し訳ないですーーー(号泣) えとえと、これも城之内君に答えてもらおう。ふう。 じゃあ、彼を召喚しますか! せーのっ! じょうのうちきゅーーーーーんvvv (ぱっぱかぱーーーーvvvきゅらきゅらきゅら☆☆☆) 城「よう!みんな!元気してっか〜?今日もオレが管理人に変わってバトン答えるぜ☆(きょろきょろ)………よし!海馬もいねぇみたいだし、ゆっくり答えられそうだなvv」 城「じゃ、はりきっていってみ…」 ドドドドドドドドドドドドドドドドド 城「…………………まさか………」 緑「僕だよ!(にこー)」 城「緑ーーーーーーーーー!!!!!!!(青)」 緑「ふふふ、ロマンティックバトンだって。僕にピッタリだね。よし、一緒に答えてあげよう」 城「………っ……(くらり)」 と言うわけで、今回は緑社長と城之内君でお送りいたしますvv わーい、ステキなクリスマスカラー☆死☆ 1.クリスマスに恋人と2人。どんな演出をしますか? 緑「城之内君が一生忘れられないようなステキな日にしてみせるよ。取り合えず、一流ホテルを貸しきってディナーでしょ、それからキミに良く似合う真っ赤なルビーの指輪をプレゼントしよう。夜はスイートルームで身も心も甘く満たしてあげる。どうだい?全てを僕に任せて、最高に一日にしようね、ふふふvv」 城「お前といるだけで一生頭から離れない日になるのは確かだろうけどな…」 緑「それはまた最高の褒め言葉だね!嬉しいよ、城之内君」 城「褒めてねぇんだけどな……(げっそり)」 マイペース、グリーンKAIBA☆ 2.無人島に連れて行くなら知人で誰?3人選べ。 緑「3人も必要ないよ。僕は君がいればいい。無人島でキミと2人きりだなんて、考えただけでぞくぞくしちゃうね」 城「オレは絶対にお前だけは連れて行きたくねぇ!遊戯と本田と御伽!この3人だな。獏良は却下だ。何やらかすかわかんねぇかんな、アイツは」 緑「ねぇ、城之内君。そんな役立たず3人なんかより、僕1人を連れて行きなよ(ゴゴゴ)」 城「迫ンな!すげー怖ぇ!!!オレは、お前と2人きりになるくらいなら、1人で行った方がいい…!!!」 緑「ふぅん……。後悔するよ、そんなコト言ってると……」 城「〜〜〜〜〜っ(がたがたぶるぶる)」 連れて行ったほうが後悔するZE! 3.お父さん、お母さん、兄弟、自分の子供、女王様、下僕にするなら知人の中で誰? 緑「これ、全部城之内君に担当してもらいたいな。お父さんとお母さんはちょっと微妙だけれど、下僕とか、特にいいよね?(にこにこ)」 城「(視線そらし)……兄弟に遊戯がいて、自分の子供に静香とかだったら可愛いな、とか思うぜ。あと、できるもんならこっちこそテメェのこと下僕にしてやりてぇよ(疲)」 緑「へぇ!キミ、僕の女王様になりたかったのかい?そういうプレイが好きなんだ」 城「ちょ、テメェ、何か妙な勘違いして…」 緑「わかった、僕に何なりと言ってご覧?女王サマ…(甘く囁く)」 城「(ぞぞぞぞぞーーーーー!!!)人の話し聞け…!」 緑「はい、女王サマ」 城「ひいいいい!!!やっぱいい!!!テメェはオレの兄弟とか、そんなでいいから!その呼び方やめろ!!!(全身鳥肌)」 緑「ふふ、近親相姦も好きなんだ?いいよ、僕に全て任せて…かつや…(甘〜く)」 城「(ぎゃーーーーーーーー!!!!!)(号泣)」 緑は兎に角エロキング 4.自分の誕生日はどうやって祝って欲しい? 緑「大切な人に祝ってもらえたら、僕はそれで幸せだな。ねぇ?城之内君」 城「オレに振るな。オレは普通に、いつも通りに接してもらえればいい。特別なんて別に求めてねぇしよ…(照)」 緑「城之内君……。分かったよ。君の誕生日には、いつも通り優しくその体を抱きしめて、おめでとうって囁いてあげる」 城「何が分かったんだ、テメェの中で…!!!」 緑になっても彼は彼でした=話が一切通じない 5.さぁ、願いを一つ言え。3つだけ欲しいものをやろう。※お金不可 城「金はダメなのか…(がっくり)そうだなー…何だろうな?いざ言われてみると意外とぱっと出てこねぇな」 緑「僕の願いが何か聞きたいかい?」 城「興味ねぇな」 緑「僕はキミのヴァージンが欲しいな!!(にこにこ)」 城「興味ねえっていってんだろーーーー!!!(真っ赤)大体、そんなもん、テメェには何があってもやんねぇ!!!」 緑「僕以外ならイイの?じゃあ、遊戯の体で君を抱く、とか?」 城「ぶっ!!?テメ、わけわかんね…っ」 緑「何で僕じゃダメなの?優しくするし、気持ちよくしてあげる自信だってあるのに」 城「よーゆー問題じゃねぇだろ…っ!気持ちの問題だぜ、そーゆーコトすんのはっ(真っ赤な顔で俯く)」 緑「……そうか。………わかったよ。じゃあ僕は、3つの願いすべて使ってでも、キミの気持ちが欲しい。僕だけを瞳に映す、キミが、欲しいな。それなら文句ないだろ?」 城「…っ…、かぃば…っ!?(真っ赤)」 K O I の予感!!?? 6.遠距離恋愛で恋人が風邪をひいています。あなたは明日休日です。どうしますか? 緑「例え大事な仕事があっても、僕は君の下へ行くよ。君一人になんてさせておけないだろ」 城「バカっ、オレはそーゆー時は誰にも来て欲しくねぇよ…っ」 緑「何で?病気の時くらい素直に甘えたらいいのに」 城「だってょ、風邪…うつしちまったらヤだろ…」 緑「僕は、キミの風邪なら喜んで貰うよ。風邪って誰かにうつしたほうが早く良くなるって言うだろ?それでキミが少しでも楽になるなら、僕は全然構わないけどな(にこ)」 城「……………海馬……」 緑「ふふふ、どう?ちょっと惚れた…?」 城「お前Mだったのか…?(無効)」 緑「……………どちらかといえばSだけど、ね…(溜息)」 好きなあの子は超DON KAN☆ 7.知人の中から顔を交換できるとしたら? 城「遊戯だな〜!デュエル中のあいつの顔ってすげーカッコいいもんなv」 緑「勘弁して欲しいな。奴の顔になったキミなんて僕は抱きたくないよ」 城「お前はどうなんだ?(全く聞いていない)」 緑「………そうだね、君の顔かな。カガミを見たらそこにキミの顔が映っているだなんてステキじゃない?」 城「…へーーー………(→引)」 不 発 だね☆海馬くん☆ 8.自分はレズorゲイです。知人の誰になら話せますか? 緑「城之内君、僕はキミの全てを受け止めてあげるから、その悩み、僕の胸の中で話してごらん」 城「悪ぃけどオレ、ゲイじゃねえから」 緑「僕だって違うよ」 城「……………(じとーーーーー)」 緑「ヤだなあ、城之内君。もしかして本気で僕が君を好きだと思ってるの?」 城「な…っ…(真っ赤)ち、……違うのかょ…っ」 緑「あはは、面白いなー、キミって。ホント、からかい甲斐があるよね」 城「違うのか……(ちょ、ちょっと待てよ、何で凹むんだよオレ…!?ぎゃーーっ/涙)」 緑「ほんと、可愛いよね、君って(にっこにこにこ)」 罠だよ、城之内君っ!!! 9.同棲している猫好きの恋人がいます。猫を飼いたいといいだしました。自分は犬派ですが…どーしますか? 緑「僕は犬派だから、安心して犬を飼ったらいいよvv」 城「……オレが猫派だったらどうすんだよ」 緑「キミ、犬なのに猫が好きなの?そっか…。僕はキミと言う犬を可愛がるから、キミは僕って言う猫を可愛がったらいいよ(にこー)」 城「……オレ、犬飼う」 緑「じゃあ、問題ないね。二人で仲良く、その子犬を可愛がろうよ」 城「おう。……って、アレ…!?」 ブービートラップだよ、城之内君!!! 10.友達がドラえもんと一緒に暮らしています。どういう風に接しますか? 城「ドラえもん…!すげー!欲しい!!!やっぱ、自分を気に入ってもらえるように、どら焼きとかあげたり、みぃちゃんいるぜとか言ってみたり…」 緑「そんな無駄な努力しなくても、ドラえもんくらい僕が作ってあげるよ。要は何でも屋でしょう?」 城「違うだろ。つか不可能!」 緑「僕に不可能は無いね!」 城「遊戯に負けたクセに」 緑「……………」 城「……………」 緑「城之内君、僕の家にドラえもんがいるんだ。今から遊びにこないかい?」 城「ウソだろ」 緑「……………(ズゴゴゴゴゴ)」 城「……………(ドドドドドドドド)」 舞い上がる 11.あなたはネットアイドルです。どこまで自分の生活を公開できますか? 城「無理だろ。気持ち悪くてそんな事出来ねぇよ」 緑「そうだね。僕以外に君の生活が筒抜けなんて許せないよ」 城「!!???」 緑「あ、因みに僕も、自分の生活は曝せないな。世界をまたに駆けるアミューズメントパークの社長だからね!私生活も企業秘密だよ」 城「ま、まて…さらっと何かとんでもねーこと言わなかったか…?(バクバク)」 全て見てます。 12.回す5人に1人ずつコメントをお願いします。 緑「ゴメンね城之内君、会社から電話だ。そろそろ行かなくちゃ」 城「あー…お疲れさん…とっとと帰れ」 緑「城之内君ったら照れ屋さんだなぁ。素直に『離れがたくなる前に帰って…///』とか言えばいいのに」 城「(ぞぉぉぉぉぉぉぉ)いいから帰れ…!」 緑「その前に、このメッセージを次の五人に伝えなきゃ」 城「〜〜〜(誰か早くこのバカ迎えに来いよ…!)」 緑「ふふ、黙っちゃって。ワザと焦らして僕といる時間を稼ぎたいの?」 城「あかねちゃん藍香ちゃんツキルちゃんなばりちゃん宜しく!」 緑「一人ずつコメントって書いてあるんだけど」 城「うるせーーーー!帰る!テメぇが帰ンねぇなら、オレが帰る!」 緑「送ってくよvv」 城「ぎゃーーーーー!触ンな変態!ボケ!アホ!!」 緑「ほら、そんなに暴れると……(チュ)」 城「ーーーー!!!!!!!??????」 緑「キスするよ…?もうしちゃったけどvv」 城「〜〜〜〜〜〜〜〜〜(バターーン☆)」 緑「……………(城之内君をそっと優しく抱きかかえて)磯野!帰るぞ!」 磯「は!」 緑「城之内君、今夜は忘れられない夜にしてあげる。くくくくく、わーっはっはっはっは!」 拉致 完 了☆無理矢理 終 了!!! 全ては社長の思惑通り。 |
続きまして、ツキ民からのファンタジーバトン☆
コチラは普通にわたくしが答えさせていただきますわ。
ファンタジーバトン |
| Q1.王宮の中であなたが就きたい職業は王族?家臣(騎士、メイド、etc…)? 王族お抱えの吟遊詩人とか。(アレ、言葉の使い方がおかしいぞ) 煌びやかな音楽を王様方の前で奏でたり、気まぐれに庭で楽器を奏でたりするのだ。 んー、ビューティホー☆ Q2.国同士の争いが起きました。あなたは王族です。自ら兵士を率いて戦いますか?お城から指示を出しますか? ねむのきさんは、戦うお姫様が大好きなので、日々剣技を習います。 なので、争いが起きたら前線に立ちますぜ! カガリのようなお姫様になりとうございますの、うふふ! Q3.姫(王子)に恋をしてしまった平民のあなた。行動に出ますか?諦めますか? 相手にもよりますが…。 ■王様(遊戯)みたいな人だったら、遠くから見守り続けます。尊い存在ですもん。本当の恋とは違うコトに気付くまで、そっと遠くから、ね…(えー) ■社長みたいな人だったら、自分の脳内の方向性を諦めます。あんな人を好きになるなど…(がくり)いやいや、確かに魅力たっぷりですがねー! ■城之内君だったら一直線にアピールしまくりますよ!無駄だと知りつつも、自分はあなたが好きなんだ…!ということを訴え続ける。こっちの想いに気付けばちゃんと彼なりの答えを用意してくれそうだし。 Q4.王(女王)になるなら、国民と仲良しな王?国民に尊敬される王? 友達のように仲良くもあり、けれど、一線はしっかりと引いて王様らしい威厳もある人になりたいです。 私は、国を一緒に支えてくれる国民も尊敬したい。 だから、んー……仲良くても尊敬は生まれると思うんで、仲の良い王様かな。 Q5.騎士団に入りました。あなたが所属したいのは?(ノンジャンルだよ) 竜騎士しか思い浮かばんのですが…!!! 騎馬とか…? いやいや、大空を華麗に舞い華麗に戦う竜騎士になりとうございます! でも、落馬(落竜?)はしたくねぇな。死ぬな。 Q6.騎士になって戦うなら誰の為に戦いたい? 城之内君のためです!(どきっぱり) Q7.お城がある場所が選べるなら、空?水中?陸(陸の場合はどんな?)? 空は昼寝しててうっかり下に落ちたらいやなので却下。 水中は、もう、色々どうしたらイイのかわからないから却下。 陸は攻め込まれやすそうだから却下。 亜空間がいい。そこがいい。 でも、景色がもの寂しそうだからやっぱり却下。 大自然のキレイな壮大な広大な場所に、周りを湖で囲まれたソレはソレはキレイなお城が建築可能な場所で。 えー…、つまり陸? Q8.姫(王子)として称えられるなら、頭脳?戦歴?美貌? 人望。 軽やかな戦略を立てる頭脳も、華麗な戦歴も平和な国には必要ない。 美貌なんて人に媚びうる人が持ってりゃいい。(えええっ!?) 厚い人望あってこその王様だと思うのです。 とか言いつつ、それなりに戦いの腕やら国民をまとめる頭脳やらがないと大変だろうけどなー…。 って!人望とか称える物じゃないから(汗) いやはや、問題はしっかり読むものだね。 んーーー……………………頭脳で…! Q9.飼いたい空想動物は? チュキルと一緒! ミニマムでなくてもいいけれどレッドアイズ!!! ブルーアイズは爬虫類を彷彿とさせるからいらない。 ドラゴン。ドラゴンが欲しい…!!!全身真っ黒で瞳が赤いドラゴンが…!!! Q10.人間以外で恋愛してみたいのは、エルフ?魔族?天界人?妖精?etc…(自分が人間以外になるのも可) 自分が天使とかなら悪魔。悪魔なら天使。 相反する種族に恋してみたい。 後は普通に犬とか。 きゃ、メルへーーーン☆ Q11.自分は王様。お妃を何人もとっていいなら何人? 年にもよる。 若ければヤりたいだけ娶る(サイテーーー!!!) それなりの年(50くらい)なら一生添い遂げてくれる人が一人いればいい。 若くても、城之内君みたいな可愛い男の子なら一人でいい。 ゲイでいい、私。 国、存続の危機☆ Q12.年を取ってやりたいのは、姫(王子)の教育係?騎士団長?町長?王の相談役?etc… 大賢者になって、国を影からこっそり支えてみたい。 あっはー!婆ちゃんにそんな力ねぇよ☆ んんー…旅に出ようかな。某指輪物語のホビットのおじいちゃんみたいに…。 Q13.あなたが治めている国で反乱が起きました。国民の要求を聞く?武力で抑える? 一も二もなく、取り合えず国民の意見を聞きます。 それがどうにも一部の人間の勝手な意見ならば抑えます。 でも、反乱が起こるということは、自分に何かしらの不満があるからこそ。 しっかり意見は聞きたいものです。 相手によりけりですよ、簡単にこうだ!といえる質問じゃないです。 Q14.国を治めるあなたですが、病でこの世を去る事に…。世継ぎへの遺言は? 「国民とともに、あなたの信じる道を歩みなさい。 あなた自身の最期まで、この国をしっかり支えるのですよ。」 「わかったよ、かあさん…」 「(にこ、と優しく微笑んで、ぱたり、事切れます)」 「かあさん…っ!」 うおおおおん!うっかり感動物語風回答に。 Q15.あなたが住んでいる国の名前はなんですか? ナ○ニア国 もしくはマ○ラタウン スミマセン(汗) Q16.このバトンを5人に回してください(5人以下でも可) 長い…とっても長いバトンでした。しかも難しい。 ロマンティックバトンで指定された方の中で、答えてやるぜ!という豪気な方…是非…! あとユキコ。やってみるがいい…!それから、すすきさーん!コチラのバトンはまだでしたか?未回答ならやってみてくださいvv |
いやー…本当に難しいバトンでした。
アタイは平民として国の片田舎でひっそり平和に暮らせればいいやー(笑)
ココまでお付き合いくださったあなた様、ありがとうございましたー!